私のアンビットエナジーのアップ

2018/04/27
 
この記事を書いている人 - WRITER -
「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

ネットワークビジネスでは良好なアップとダウンの関係は恐ろしい程深い

私はアンビットエナジーを知ってから過去のMLM経験から予測のできない問題が起きた時、アップの姿勢によって生きるも死ぬも左右される位に思っていた。

アンビットエナジーは紹介者がいなければ参加できない。私はネットサーフィンで「誠意と真心」を感じる参加者を探し出し今のアップに出会えた。

正直「え、そこまで面倒みてくれるの?」「無理だったら断念するからいいよ」と言いたくなる位面倒を見てくれる。

時には落ち込み自分の不甲斐なさに打ちひしがれるときもある。でも「アップがそこまで尽力してくれるのに自分が音を上げる訳にはいかないだろう」と思い直し何度も立ち上がっている。

何ができるかということではなくどこまで添えるか?単純に言うと困ったときの姿勢である。

私の選択に狂いはなかったと自負している。

ビジネスに対する信念も冷めそうになると間髪入れず励ましのアドバイスが入る。強くも言わない「信念」あるのみその姿勢のアップに対して申し訳ない「止まるな、止まるな」と自分に言い聞かせてきた。

自分で意識している一つの山ある。これを超えないと前に進みたくない「なんとか・・」という思いで助けを求めた。これまでは即座に対応、時には私のミスを数日かけて修正もしてくれた。

正直「甘え過ぎだな、行き過ぎてるな」と思っていた矢先だった。

答えは「あなただったらできる。明日の夕方レクチャーするのでそれまでに解決しといてください」

キター!「そうだよなここでクリヤーしないと後はないよ」

昨夜の夕刻だった食事もそこそこにチャレンジ、途中なにやってるかわからなくなる。何度やってもダメ「パソコンの調子が悪い」「動きが遅い」「古いからだめだ」パソコンのせいにしてるでもあきらめられない。

「ごめんなさいできませんでした」とは言いたくない。

ふとトラブルの原因って気づくと「なあーんだっ」て言うような単純なことが多いよなという言葉が浮かんだ。

冷静に考えてみると「アカウントの部分で暗唱に乗り上げているのにとんでもないところをいじってないか」

「そうか!メール確認が面倒だから携帯アドレスに変えた」

「現在朝7時ここでうまくいけば結果よければすべてよし」

8時だ、うまくいった。

以前の私だったらとっくの昔に投げている。

いい徹夜になった。今日中にテストを繰り返し夕方には報告できる。

アップの思いがここまで伝わるとは凄い、「ついていこうとするお前も偉いぜ」と言って少し寝よう。

LINEモバイル

この記事を書いている人 - WRITER -
「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© でんきしょ , 2017 All Rights Reserved.