でんきしょ

私のアンビットエナジーのアップ

ネットワークビジネスでは良好なアップとダウンの関係は恐ろしい程深い

私はアンビットエナジーを知ってから過去のMLM経験から予測のできない問題が起きた時、アップの姿勢によって生きるも死ぬも左右される位に思っていた。

アンビットエナジーは紹介者がいなければ参加できない。私はネットサーフィンで「誠意と真心」を感じる参加者を探し出し今のアップに出会えた。

正直「え、そこまで面倒みてくれるの?」「無理だったら断念するからいいよ」と言いたくなる位面倒を見てくれる。

時には落ち込み自分の不甲斐なさに打ちひしがれるときもある。でも「アップがそこまで尽力してくれるのに自分が音を上げる訳にはいかないだろう」と思い直し何度も立ち上がっている。

何ができるかということではなくどこまで添えるか?単純に言うと困ったときの姿勢である。

私の選択に狂いはなかったと自負している。

ビジネスに対する信念も冷めそうになると間髪入れず励ましのアドバイスが入る。強くも言わない「信念」あるのみその姿勢のアップに対して申し訳ない「止まるな、止まるな」と自分に言い聞かせてきた。

自分で意識している一つの山ある。これを超えないと前に進みたくない「なんとか・・」という思いで助けを求めた。これまでは即座に対応、時には私のミスを数日かけて修正もしてくれた。

正直「甘え過ぎだな、行き過ぎてるな」と思っていた矢先だった。

答えは「あなただったらできる。明日の夕方レクチャーするのでそれまでに解決しといてください」

キター!「そうだよなここでクリヤーしないと後はないよ」

昨夜の夕刻だった食事もそこそこにチャレンジ、途中なにやってるかわからなくなる。何度やってもダメ「パソコンの調子が悪い」「動きが遅い」「古いからだめだ」パソコンのせいにしてるでもあきらめられない。

「ごめんなさいできませんでした」とは言いたくない。

ふとトラブルの原因って気づくと「なあーんだっ」て言うような単純なことが多いよなという言葉が浮かんだ。

冷静に考えてみると「アカウントの部分で暗唱に乗り上げているのにとんでもないところをいじってないか」

「そうか!メール確認が面倒だから携帯アドレスに変えた」

「現在朝7時ここでうまくいけば結果よければすべてよし」

8時だ、うまくいった。

以前の私だったらとっくの昔に投げている。

いい徹夜になった。今日中にテストを繰り返し夕方には報告できる。

アップの思いがここまで伝わるとは凄い、「ついていこうとするお前も偉いぜ」と言って少し寝よう。

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