アンビット・エナジーの評判

2017/12/07
 
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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

アンビット・エナジージャパンに参加した動機

アンビット・エナジー・ジャパンがグランドオープンして4カ月。

コンサルタント登録をしようか、カスタマーでいいかな?

周りの評判はどうなの?

外資系でしょ、日本語で大丈夫?

電力自由化も初めての事でましてやこれまでの電力会社を変えるの不安
安くならなかったら又変えなきゃならない
等々ご心配の声も聴かれる。

グランドオープン当初に参加されたカスタマー(お客様)コンサルタント(独立した販売者)は既に安さを確認できる状態となり違いがはっきり出ている。

世界で電力自由化を一歩先行く国々の実績も精査し、一部反面教師としての事例の構築で大きな問題も起こっていない。

電力自由化って何

1.最大の目的は自由化による競争を高めて様々な恩恵が消費者に届くように。

2.効果的な発電をし、ひいては排出ガス減少できるように。というのが狙い。

具体的に言うと電気料金価格競争を生み出すことによって電気料金がやすくなる。

他の商品との組み合わせ(抱き合わせ)によって複合的にメリットをつける等。

新電力会社は電力を市場を通して仕入れる。

市場というのはご存じのように競争で価格が決まる。

大量買いて安く買い利幅を確保。余剰電力がでたら即買いするなどなど。

一般の市場に出る品物とは大きな違いがある。

それは同じ品質であるということ(アンケートによると同質であることを7割の方が理解していない)。

質がが同じであれば選択枝は価格だ。

会社信用は当然だが究極の事態でも法律で地域の送電会社がカバーするシステムになっている。

単純明解品質が同じであれば価格が安いほうが徳だということは誰もがわかる。

配電、送電はこれまで通り

新電力に切り替えの際、これまでの電力会社の心配をされる方があるが地域の送配電はこれまで通り。

当然電力会社も新電力販売部門を設立し同様に競争の仲間入りをしている。

強味は何といってもこれまでスムーズに供給をしてきた実績だ。(昔風に言うならば通いの電力屋さんだ。協力な武器)

又送電、配電部門は安定供給の為、従来の電力会社が担当するのは当然。

発電した電力の余剰分は市場に出荷している。※送電部門は自由化の対象外。

電話と同じで新規参入会社はこれまでの電力会社に送電託送料を払った上で利益を見いださなければならない。

託送料については法律で決められた基本的な料金プラス地区送電会社の経費も上乗せされるので全国一律ではない。

(既存の電力会社といえども新電力部門は支払わなくてはならない)

関西電力が一番安いと聞く。

電力料金は市場を経由するので安定しない。

注意するべきは電力使用料金と託送料は別ものである。

各社ともに低減率を謳っているがいるが託送料が入らない部分なので間違えないように。

電気使用料金と託送料に新電力会社の経費が加算されての競争になる。

現実には既に撤退した新電力、登録はしたものの配電ができていない新電力も実在する。

話が逆戻りするがお客様へのメリットが電力単体であれ抱き合わせであれこれまでにないメリットを提供しなければならない。

各社の案内パンフレット等をみるとそのメリットを保証するという部分が明確でない。

逆に「高くなる場合もあります」「期間内は違約金が発生しますという縛り」「低価格を保証するものではない」といった文言が目立たないところに書かれているのを見受ける。

また、各社「乗り換えで○○円お得!」などと宣伝していますが、その宣伝通りになるご家庭は少ないです。平均よりも大量の電気を使う家庭でシミュレーションした結果を宣伝している会社が多いので、標準的な使用量のご家庭ではそうならないことがほとんどです。

 

アンビットシステムが好結果をもたらしている

これらの「低価格保証」「違約金」が鍵である。

「低価格保証」「無条件解約」を謳っているのはアンビット・エナジー社のみである。

配電の心配される要件は

1.安定配電 送配電会社が受け持つ部分なので心配はない。

2.価格保証 高くなる場合もあると書き添えられているところが多い。

3.違約金  縛りなどがあるので要確認

4.品質  同質なので問題外

が一番多い。

理屈でいうよりも契約書に「理由不問の安定配電の保証」(仮に切り替えなどで停電が発生した場合その月の電気料金はアンビットエナジーが支払う)とまで書かれている。

「理由を不問の低価格保証」「理由を問わない違約金なし」という項目が明記され言わばこれらが注目される展開の礎になっている。

こうした背景にはアンビット・エナジーが11年間アメリカで培ってきたノウハウがある。

1、ダイレクトセリング(直接販売)という手法で独立したコンサルタントのみが販売できるシステム

2、体感したカスタマーがコンサルタントになり実例を伝える方式。

3、本社機能のみで支社等は一切ない。申し込み、解約全てがスマホで完結する。

最近コンサルタント仲間から安くなった価格実例の情報が舞い込むが電力需要はは四季により変動する。
その為アンビットエナジーでは年間を通しての「低価格保証」なので切り替えてから1年が最終実績ということになる。安さが目に見えてわかるのはカスタマーの選択に間違いがなかったという安心感をもたらしている。

ここで特記したいのが「電力自由化」というのは国の政策ということ。
経済産業省が定期的に「電力小売全面自由化の進捗状況 – 経済産業省」という経過レポートを公開している点だ。
様々なビジネスがあるがことインフラに関する情報なので国がスイッチング(新電力への切り替え)の進捗状況とどの程度安くなっているかの統計も教えてくれる。

こんなビジネスには出会ったことがない。
国内の電力地域別に公開している。下記リンクは1例
電力小売全面自由化の進捗状況

現在国内のスイッチング率は10%程度。

地区を問わず契約書に低価格保証を謳っているのは400社を超える新電力の中でアンビットのみ。

新電力の場合これまでの電力会社と違って沖縄を除く全国が対象なうえ電力店舗、営業所などに出向かずインターネットで手続きも完結するので例えば鹿児島のコンサルタントが北海道の知人、友人を誘う事もできる等の現代の通信インフラのメリットを生かされた展開になっている。スイッチング率が15%にもなれば一気に切り替えの勢いが増すと確信する。

従来のMLMの場合メンバーが在庫で成り立っている傾向があるがアンビットエナジーは在庫を抱えようがない。純粋にお客様がいて成り立つシステム。ということは被害者が出ないシステムということができる。

7割のお客様が周囲のスイッチング状況を興味深く見ている。公園などでお喋りの話題にもなりつつあるようだ。

毎日使の電気料金が安くなるのを否定する理由が見当たらない。

日本人特有の「みんな同じように」という感覚が回りの動向をみているにすぎない。

評判というテーマだが悪い情報が手元になく書けばアンビット・エナジーのPRにしかならないので現時点ではここ区切ることにしよう。
恥ずかしながら私がアンビット・エナジー・ジャパンのコンサルタントになった当初の参加動機を動画で語りましたのでご覧になって下さい。
現時点では想いのまま推移しています。
撮影場所:自宅納戸スタジオ wwwww
[su_youtube url=”https://youtu.be/vakfuwWV1fc”]

アンビットエナジーの資料は下記バナーより請求できます。

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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

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