アンビットエナジージャパンの知名度

2018/04/11
 
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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

アンビットエナジーはインフラとライフラインどっち?

新電力はインフラが近いのかライフラインが妥当かと気になり

簡単に調べてみた。

結論から言うと

インフラ=社会基盤(道路や鉄道などの交通の基盤と、河川やダムなどの防災のための基盤施設)

ライフライン=電気、水道、ガス、電話など、生活の基盤を支えるもので、それがないと日常生活に支障を来たす。

ということでインフラの一部がライフラインと理解しましたので電力はライフラインとして表現します。

平成29年7月25日に正式オープンしました。

私は過去の仕事との関わりでいろんな商品の販売に関わってきました。
販売する立場から必需品販売はいいだろうなと密かに思ってましたが

今回の電力小売り自由化によるきっかけで気にしていたライフライン関連の販売に縁を持ち

友人、知人に声をかけた。

流石にライフラインだ誰も否定しない、が簡単に「切り替える」とは言わない。

断る理由が身近にないので困ってる。

いじわるはしたくないのでそーっと聞いてみると
「アンビットエナジーって聞いたことがない」

「どこが切り替えた?」

「友達が切り替えたら考える」

「あなたはそれで本当にコミッション貰えるの」

と、こちらの心配までしてくれる始末。参加してくれた友人も本当は上記の心配があったと思うが

「新たな出費を頼んでんじゃないよ」「安くなるよう教えてるんだよ」という

私の押しでシブシブかもしれない。

アンビットエナジーが日本で初めて電力ビジネスを始めたんであるなら皆の心配

は的を得ていたと思う。

私はアンビットエナジーが2007年から12年間の実績と

J,D,パワー社のお客満足度ナンバーワンを数度受賞していることで全てを受け入れたし

以前から無理なこと、可能性はないと思っていたライフラインビジネスに参加できたことで

心配はしていないどころか可能性に対して驚いている。


ここから本題です。

自分ではどうにもできない問題があり断念することが多かった。

俗にいう「断る理由がない」と言える。他社がDMやら電話営業、テレビCMでやってるが

まだ切り替えたという人には出会ってない。

無理もない初めてのことだから何の不自由もなく使っているものにたいしてのアプローチには

拍子抜けるくらい関心が薄いが徐々に予備知識が広がってる。

前に戻ると
「アンビット知らない」
「知ってる人が切り替えた?」
「友達が切り替えたらうちも頼むよ」
「本当にコミッション貰えるの」
「たかが電気代じゃないの幾らになるの?」

販売をした経験がある方なら分かり易いと思いますがこれらの答えは「有力な見込み客」と言えるでしょう。

ある意味全く問題のない事柄です。

裏を返せば友達が切り替えて尚且つ安くなった請求書が来れば殆ど解決することだらけです。

コミッションについては7/25日にオープンして8/4日には第1回目の支払いがなされます。
この時点で最近外資系のビジネスで話が違うという事例が多発しています。
当然会社のこともシステムのこともコミッションのことも期待外れだったと体験しているやる気のある人たちが
目の色変えて参入してくるでしょう。

新しいものに対して日本人は諸外国からみると非常に慎重だと思います。
しかしそれは素晴らしいことだと思います。

おかしなことが無く言った通りの事をしていれば確実に受け入れてくれる国民性です。

アンビットは世界で最初に日本を選んだ「目の付け所に目の狂いはない」といってるでしょう。

私がお話したことは長い先の話ではなく来月には異変があるということです。

資源エネルギー庁の今年の初旬の調査で電力自由化が始まった2016年3月から毎月平均

全国で2万件が電力自由化を実行しているとのデーターが公開されています。

電力自由化の波に消費者として乗るか電力ビジネスとして乗るかチョット考えてください。

私の夢は自分自身は魚喰って酒が飲めれば十分です。
国策でもある自由化400社程認可になってますが殆ど企業
独立した個人が参加できるところは殆どありません。

体の不自由な方で何とか社会進出したい方、高齢者、女性に充分にマスターして
伝授して役に立てればという思いがあります。

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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

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