Windows10タスクバーのアイコンが消えた

2018/12/13
 
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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

デスクトップモードへの切り替え

それは突然のことだった。

ネットサーフィンをしていて友人から電話がありamazonプライムの映画の紹介だった。一応題名をメモしてサーフィンに戻ったところデスクトップの様子が変わっている。

タスクバーに先程まで開いていたChromeのアイコンもない。
とりあえず再起動をしたが状況変わらず。

ドキュメントからデスクトップでChromeに辿りついた。
(あとで考えるとctrl+Hキィーで履歴を見てクリックすればよかった。)
Chromu で調べると別タブレット表示になっているようだ。

タブレットモードはWindows10を導入した時に見た配列だったので少し安心をした。
早速タブレットモードを切り替える方法を検索

Windows10 – デスクトップモードとタブレットモードの切替tという見出しサイトの画面を見ると –

なんだそんなとこにあったのか友人から電話があった時キーボードの上でメモしてたので勝手に変更してしまったんだっと納得し、私のデスクトップのタスクバーを見ると様子が違う。
こちらが正解です。↓  ↓
更に検索し他のサイトを見てみる。

Windows10でデスクトップ画面にならない場合の対応法

を見るとマーカーが違うところにある。タブレット モードをオンまたはオフにするには、タスク バーの [アクション センター] (日付と時刻の隣) を選択してから [タブレット モード] を選択します。
早速開くとタブレットモードの表示が出た。クリックしてもデスクトップモードにはならないが色が回りと同じように灰色に変わる。

これで以前のデスクトップモードになった。
タスクバーに登録したツールも生きている。

やれやれというところだが調べてみるとタブレットモードとデスクトップモードが使えるのがWindows10の新しい機能ということだが購入時の初期設定でタブレットモードになっている場合や誤って設定したしまったりして今までのデスクトップ画面になれている場合はとても使いにくく、デスクトップ画面がどこにも見当たらないと言う状況なので頻繁に触れるところではないので使い込んだ人でもあわててしまいます。

ネットで調べても案内と表示画面が違う。記事の更新が出来ていないサイトが目立つ。バージョンアップができていないのでは?と勘違いし、設定を弄りまわし、ますます問題が複雑になると思われます。

また、間違った情報を流すことは必死な想いのユーザーにとって解決どころか問題を複雑にしてしまう危険がある。著者も記事を書いているが誤字脱字に始まり言い回しがおかしかったり画像の順序が違ったりで冷や汗をかくことある。
これからサイト更新は頻繁にしていかないと既に日本語化されている場合余分な言い回しでお手本にならない場合がある。
先日もアメリカ生まれのワードプレスの初期設定を見ていたら英語の見出しを日本語で解説してあり逆にその日本語がどの見出しなのかわからず、サポートに相談したら既に自動設定で組み込まれて表示自体がないという事があった。

スタートメニュー(画面)の設定

ついでにデスクトップモードにした場合何を表示させるかという設定方法を追加しておきます。
何故ならば私が参照したサイトではパーソナル設定が「個人設定」になっているのを見かけたからです。
流れ
→設定(歯車)→個人用設定→デーマ→デスクトップアイコンの設定

と進むと以下の画面になります。

表示したいアイコン名頭にのチェックを入れます。(アイコン変更も可)
設定後のOKを忘れないように。

Windows7のタスクバーのアイコンが消えた

 

タスクマネージャーの何もない所で右クリックでエクスプローラーが開きます。

「ちょっと待ってタスクマネージャーが無くなったから困ってるのに・・・・」
失礼しましたご安心下さい。その場合は、キーボードを使用しての起動方法を下記に案内してます。

タスクバーが元あったあたりで右クリックするとタスクバーのプロパティが表示されるので
項目をチェックして下さい。
当方はWindows10なので7の画面が見れません。
タスクバーを隠す設定になっていないか?(チェックボックスを外す)
固定表示のチェックボックスに(チェックを入れる)
などで対応して下さい。
最後無責任な解説となりましたがここまでこれた方ならすぐご理解いただけるものと思います。

Amazon

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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

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