韓国が不買・不売運動オカモトのコンドーム

2018/06/25
 
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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

オカモトのコンドームの不買、不売運動

今に始まったことではないが韓国の報道を見るたびに視点が全く違いすぎてビックリする。
そんな韓国ニュースに振り回されるのは御免だと思い、悲韓三原則「助けない、教えない、かかわらない」でかかわらないようにしてきたが今回の記事を読むと今度はオカモトのコンドームの不買、不売運動が始まっているという。
製品の問題でなくそれ以前の教育ができていないことに気が付いていない。よその娘を妊娠させて親にオカモトが悪いと言ってるようなもの。そのような行為が問題だとは気が付かない相変わらず真っ先に言い訳を考え責任転嫁をモットーとする民族

ライダイハン、コピノ問題

ライダイハン問題、その後の韓国大学生によるフィリピンで同じことを繰り返しているコピノ問題。

反省していないから次世代が同じことをする。

このように予想だにしない問題を引き起こす韓国、大統領が発したコメントも全く理解できない、不思議に思ったのは大統領のとりまき、とりわけ外務省がコメント内容がおかしいと気が付かないのか同じレベルなのか国と国ひいては全世界が目にする内容が支離滅裂「どう言ったかが問題ではなくどう伝わったかが問題」で言うならば0点だ。
もはや意思疎通ができない状態になっている国(日本は特別)

ライダイハン(=ベトナム戦争に派兵された韓国軍兵士や軍属が、ベトナム女性をレイプするなどして生まれた子供)
コピノ(=韓国人男性がフィリピンでつくり、責任を取らず見捨てた子供)

平昌五輪に参加するよう自民党 二階俊博幹事長が進言したということだが韓国だけでも参加しない要件が揃っている、ましてや北朝鮮がらみ、進言した動機がわからない。二枚舌であれば早く見抜いてほしい。行ってはならない。

どうしても行くのであればKY二階俊博幹事長に代理をお願いすればよい。

スポーツと政治は切っても切り離せない関係にある。

本来は切り離すべきものであると考えがちだが、スポーツは政治に利用されていることを知るべきである
スポーツが既に政争の具と化している。

参照:産経ニュース

韓国で行われている日本製品「不売・不買」運動は「愛国商法」 室谷克実

韓国では常に、どこかの地域、なにかの商品について「日本製品の不売・不買」運動が行われている。オカモトのコンドームに対する「不売・不買」も、そうした韓国型日常の1コマといえる。(夕刊フジ)

しかし、「オカモトは日本兵が慰安所で使う避妊具を供給した“戦犯企業”である」という理由を聞くと、「ちょっと待て」だ。ライダイハン(=ベトナム戦争に派兵された韓国軍兵士や軍属が、ベトナム女性をレイプするなどして生まれた子供)や、コピノ(=韓国人男性がフィリピンでつくり、責任を取らず見捨てた子供)の父親を多数抱えている国が何を言うかではないか。

昨年暮れ、韓国の複数のスポーツ紙や情報メディアは「戦犯企業オカモトの製品を売るな、買うな」式の煽り記事を掲載した。

韓国の慣行からすれば、仕掛け人は国内業界から運動費を受け取り、メディアに売り込む。記者も運動費の一部をもらい、国内レベルではみんな儲かる-俗に言う韓国型「愛国商法」の典型的な構図だ。慰安婦問題が盛り上がっている時機も得ている。
「だが」と言わざるを得ない。朝鮮人慰安婦が日本兵の子供を産んだことがあるのか。日本兵は戦地の慰安所でも必ず避妊具を使う規律を守っていたのだ。

それに対して、韓国はどうだ。韓国軍兵士らは3万人ともされるライダイハンを残して逃げ帰ってきた。

平和な時代になると、韓国の学生らは物価が安く英語圏に属するフィリピンを格好の「語学留学先」にした。そして、フィリピンでもコピノを2万人以上ももうけたまま逃げ帰ってきている。これは多くの場合、結婚詐欺でもある。

韓国は世界最低の出生率で少子高齢化への道を突き進んでいるが、人工中絶大国でもある。

韓国の通信社ニューシス(2014年8月28日)は「経済協力開発機構(OECD)加盟国のうち避妊実践率は最下位、出生率は全世界的に最下位」と報じている。不妊症が多いのではない。人工中絶率が世界屈指の高さだからだ。

政府の公式発表によると、15~44歳の女性のうち中絶手術の経験があるのは29・6%(世界3位)であり、11年には新生児47万人に対して人工妊娠中絶16万9000件だった。

この中絶件数は「合法」の場合の集計値に過ぎない。大韓産婦人科医師会京畿支会の会長は17年の国会で行われた「違法妊娠中絶手術問題の解決策討論会」で、「1日平均3000件以上の中絶が行われているとみられる」と述べている。1日3000件とは1年で100万件超だ。

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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

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