夢と現実的な希望

2018/11/08
 
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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

夢と希望について語らせていただく

偉そうなタイトルになったが現実の活動からしみじみ感じたので文章にしてみたいと思った。
ここ暫くinitiativeに凝ってるその中で痛切に感じるのは不確定の塊みたいなシステムにどうしてこれ程賛同者が多いのだろうか?という思いがきっかけである。

会社の内容を掻い摘んでお話すると近年通貨を発端にした騒ぎがあった。
通貨でもコインあるいは暗号通貨というものいずれ避けては通れないものだとは私にもわかる。
但し現時点では沢山の問題を抱えている。

そこでQ(キュー)という通貨を発行しょうとしている会社がある。
様々な問題を解消すべく世界中で展開している。

卵が市場か、にわとりが市場か

様々な問題がある中でも大きな要因は市場(買い手)と発行者(売り手)の確保だ。
得体の知れぬ通貨の市場を作るには気の遠くなる資金が必要だ。

そこでinititiveは先に市場を作ろうという作戦に出た。
普通に宣伝しても先は見えないし、読みも立たない。

そこで大きな戦略に出た。
招待制度にした加えて紹介された参加者には多額(数十万10前は百万超えていた価格台している証拠かな)の通貨を与えようそれも無料でビックリ刷るような額を与え先に市場を作り始めた。勿論今使える現金ではなく市場が確率し取引市場が出来た時点で現物を渡す。言うならば今貰うのは先の通貨だ。

それにはボリュームある市場を作るために世界に向けて宣伝なしの紹介制度のみで確実に拡大している。

当然ボーナスとして渡すにしても最終的にその原資がいるので無限ではない。
ホームページを見るとまず$2兆(日本円で400兆以上)が組み込まれている。

現時点では確定したものは発表されていない。

私は直接のメンバーを30人招待した。

私直接の招待は停止された。

それだけなら頭にくるところだが招待した方への新規の参加者の報酬が120人迄毎日加算されている。
それは見事なものでうかうかしてると桁が変わる保である。

手が空いたところで招待者のお手伝いをしているが素晴らしいシステムと感じた。

お招待した方へのフォローをシステムの中に組み込んであるもし私に希望者がいても他の人にお願いして下さいということでブログのリンクも開くと停止してますので他を探して下さい。という複雑な状況である。

現在は家族を手伝ってる・

前置きが長くなったけど雲のなかで雲を掴むような不確定な状況だけれど参加者は非常に多い。
無料であれば何でも人気があるかというとそうではない過去に無料というものには触れた経験あるけどストレスを感じることなく拡大していく経験は始めてである。

「ある方から夢物語だね」と言われたのに違和感を感じた。

途端に夢ではない希望だよという言葉が浮かんだ。

「そうだ希望という思いに共感があるんだ」と当たり前のようで当たり前でない現実を見せつけられている。
ネットでは大々先輩に伝えて「笑われるかな?」と思ってたら「参加したよ」と賛同頂いて例も1件2件ではない。

みんな掴みどころのある希望を求めているんだ、現実感が程遠い夢よりも手を伸ばせば届きそうな希望を求めているんだと自己満足しているわたくしです。

initiativeQ公式テキスト
これは PayPal の開発者達が開発した Initiative Q という新しい通貨と決済ネットワークです。Q 通貨は現在既存のメンバーに紹介された方に無料で配分されています。
何百万人もの人々が参加すれば Q が主要決済ネットワークになれるというアイディアで、非常に有名な経済モデルによれば、Q が主要決済ネットワークになることでリワードの価値が約 $50,000 になります。
受け取れる金額は毎日少なくなっており、1 人のメンバーが招待できる人数は限られています。こちらの招待リンクをご利用いただけます: https://initiativeq.com/invite/rxeNcOMg2m
(ご心配なく。何も裏はありません。お名前とメールアドレスだけいただければスポットが予約されます)

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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

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