快便になる方法

 
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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

忘れてしまっていた快便感触

ここ1,2年痛快に思える快便の記憶がない。

便も申し訳ない程度の頼りない細さですっきりしない。

年のせいにしては70そこそこでこれじゃ長生きなんて夢の又夢と思い込んでいた矢先自分としてはとんでもない方法を見つけた。

昔天井から垂らしたロープを掴んでお産をしていた頃があったという話を思い出す。

トイレに入り力んでも望むところに力が入らない余計なところに力が入りとても疲れる。

しっそのことお産ではないけど天井からロープでもあったらなと思うことがしばしばあった。

トイレの両壁に掴み場所を作りそれを頼りに下腹部に力を入れる。重力のことを考えると効果的かもしれないなどと

昔の感触になってしまった快便後の天にも昇るような思いにあこがれていた。

偶然が私に快便方法を教えてくれた。

先日洋式便所に入り全体重を便器に託すがごとく足を宙に浮かせ神経を集中していた。

なにかのはずみで両足の足首を両手で掴んでいた。便意が強くなったとき両手で足首を引っ張りあげた。

するとどうだろう軽い力みだったが手ごたえを感じた。(力むという行動は力を掛けたい所に集中できずエネルギーの無駄であり血圧にも負担を掛けるので物理的に下腹部に力を集めることになるのではなかろうかなどと理屈を考えていた。)

「もしかして足を引っ張りあげた圧力が自然に下腹部に作用しているのではないか」と理解し、意識して引っ張った。

するとどうだろう音を立ててすり抜けていくではないか。時たまエアーをかんだのかパスパスとも言っている。

体感として感じたのが無理はしていないけど便の大きさは感じたし量的にも久しぶりぶりの手ごたえ、そっと覗いて見ると先日保育園の年中の孫がトイレから「じーじ来て来て」と呼ばれて見せられた孫のうんちに勝るとも劣らない形状のものが水洗の水部分に数本刺さってる。羽が生えたかのような天にも昇る気持ちだった。「たまたま偶然だろうな」と思っていた矢先、翌日も同じような事が起きた。「
前日の量からすると今日は原料不足かなっと思っていたのだが出るのを忘れていたかのように便君たちが飛び出している。腸が刺激されたのか信じられない状態。体が軽い、体を動かしたくなる衝動にかられる
朝のトイレが楽しみになった。
1週間のうち1,2回快便感覚になれれば満足だあと思う。

快便方法の姿勢

1.普通に便座に掛ける。

2.前に揃えた足を後ろに引く

3.便意を感じたら両足首を両手で掴む(足の甲を持つと力は少なくてすむが姿勢がきつくなる。)

4.そおっと姿勢を起こすように両足を引っ張り上げる。
※全体重が便座にかけることになるので自己責任でお願いします。便座でなくとも椅子に座って姿勢をテストするのもよいかも。
尚、便意が無い時にやっても無意味です。いたらぬ負担を体に掛けるだけになりますのでご注意を。
書き終わるとなんだか行ってみたくなった。 笑

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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

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