いさりば

リッチテキストメールでリンクがクリックできない

リンクがクリックできない

友達にリンク付きのメールを送った。

すぐに返信が来た、「早いな今日は暇なのか」と推察しつつメールを開いたら

件名にリンクすべてがクリック出来ません。至急見たいので再送して下さいとあり本文なし。
おかしい先ほども別の友人に送ったのに。

「私の署名らんのリンクはクリックできますか?」ともう一度メールすると
「見れません」の一言、まるでチャットみたいだ。

送信済のメールを確認したらクリックできない。確認不足というよりいつもの通りと思っていた。

もしかすると孫っちがメール貸してといっていたから設定を変えたかなと思いチェックして見たらなんとリッチメールに変わっていた。

あわてて設定を変更して再送したが、頻繁に触るものではないがテキストメールとリッチテキストメールの違いがわかってない場合あわてるだろうな。と頭に浮かんだのでここで少し紹介します。

テキストメール


現実にはテキストメールがまだ主流と思われるが広告などには使われない。主に文書のみで構成されるので画像の挿入や文字の修飾はできない。

アドレス、URL等は自動的にリンクされる。

リッチテキストメール

HTMLが使えるし、画像や文字修飾ができる。但しリンクの場合テキストメールのようにテキストだけではリンクされないリンクの構文HTMLが必要になる。

リンクがつかない所が問題

テキストメールであればアドレスやURLを書くだけで自動的にリンクされるので長年使い続けたテキストメールファンには面倒なことが起きる。特にリンクの場合は気を付けないと私の友人のようにすぐ教えてくれる場合は良いがそうでない場合は無駄なメールになる。1件2件の場合その気になればコピペでリンク先を見れるが私が送ったリンクは12件もあった。お客様であったら大変なことだ。

メール作成時点で指定できる

パソコンのYahooメーラーを参考にするとメール作成をクリックすると

右に「リッチテキストに切り替え」「テキストに切り替え」という選択肢でコントロールできる。

ちなみに署名に入れたホームページURLなどもこの影響をうけるのでご用心。

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最後に思いもよらない痛快さと家族。配役も期待通り。家族ともどもFBIの証人保護プログラムを適用され、偽名を名乗って世界各地の隠れ家を転々としてきた。そんなワケあり一家はノルマンディーのコミュニティーに溶け込もうとするが、かんしゃく持ちのフレッドは事あるごとに昔の血が騒ぎ、妻マギーとふたりの子供も行く先々でトラブルを起こしてしまう。やがてフレッドに積年の恨みを抱くマフィアのドンが、彼の居場所を突き止めて恐怖の殺し屋軍団を現地に派遣。かくして“ファミリー”VS.“ファミリー”の仁義なき壮絶バトルの火蓋が切られるのだった・・・!

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