いさりば

オウンドメディアとペイドメディア

私は将来性あると見込んだグループに参加した。

するとどうでしょう。過去ワードプレスというブログの存在は知ってはいたけどとても自分ができるものではないと決めつけて近くに寄ることはしなかった。

参加と同時に「ワードプレスを使い最新の方法を伝授します」とのこと

過去の経験からして「最終的には自分で」という言葉の使いまわしで有能な人のみが残っていく。という状況を見てきただけに「こりゃあかん」と思ってしまった。

たまたまこのグループ参加が無料期間だったので出費は一切無し。

過去の経験からいい先輩をと探して選んだがお金出しても期待できる状況まで行くのは至難の業なのにワードプレスを使ってビジネスを生かすという目的には程遠い。「挫折覚悟」気持ちのノリがないままにスカイプでレクチャー。記事を書くよう課題が出たので覚えたことを記事にした。

1日起き位に連絡がある、熱心だ「何がそこまでさせるのか不思議でもあった」言われるがままに記事を書き一月ほどした頃

Googleの検索エンジンで自分の記事を検索するように言われた。

「やり方だけは覚えておかないと」言われるグループ名のキーワードで検索すると私の書いた記事が次から次にヒットする。100位以内に入っている。

「なんてこったい」「そんな馬鹿ななにかの間違いだろう」先輩曰く「間違いではありません、言われたことをちゃんとやったからです。にしても早い成果ですね」

「あれほど熱心にやってくれてるのにせめて言われたことぐらいはやらなければでやっただけのこと」難しい課題は何一つなかった。時には私のミスでログインができない状況になりほぼあきらめ状態の時でも先輩が調べながら3日3晩後に復活した。「サポートが新しく作ったが早いと言ってたのに」。

「全てに通用するよう習得して将来の財産を構築するんですよ。」

「やっと本音がわかってきた。知るほどに素晴らしい」「これから最新のマーケティングに入っていきます」

「ここまでは来たが私には無理でしょう」と言ってる矢先に先輩の先輩から記事に対してお褒めのメールで早速先輩が尊敬する先先輩からレクチャーをしましょう。って

ネットで調べたら凄い実力のある方で早速「オウンドメディアとペイドメディアのレクチャー初級編」あれほど苦手意識だった横文字メディアがなんとか理解できた。

このグループってビジネスの一つを追ってるんではなくて全てに通用するものを教えてくれる。たまたま実践例に現在のグループがあるという感じだ。

どうやら先先輩からの流れらしい。

これが有料塾だったら予想がつかない金額いや出してもここまでどうだろうか。

相変わらず奉仕を受けている身分、早く会得して皆さんに生でお伝えしていくことがお返しになると思っている。

私はヤングシニア68歳です。この年でこんなことできるんだったら後期高齢者のころが楽しみだ。(いきてりゃね)

私の記事は起こった事をそのまま書いているだけなので人の役に立てる記事にはもう少し時間がかかると思うが為になる記事を残すのも生涯の楽しみだ。

今後の私の活動を見ていてください。きっと見ていてよかったと思えるブログにしてみせます。

在宅でインフラビジネスを継続し権利収入を確立する方法

 

キューティブロンド








エル・ウッズは全てを兼ね備えた女の子。だがボーイフレンドのワーナーに“ブロンドだから”という理由でフラれてしまう。彼がハーバード・ロースクールに進学すると知ると、ヨリをもどすべく自らも猛勉強の末 ハーバード大へ入学する。エルは自分の人生のため、彼のため、そしてブロンドの誇りをかけて戦うことになる!

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