WowAppに登録してから早1年

2018/06/26
 
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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

大海の一滴

つい数日前にWowAppに新規参加者の申請があった。
なんと私が登録してから7日目と半年に進捗の動画を見て参加したいと思ったから。

と大した知識もない時期の動画がなんで?
という思いで見直してみた。
[su_youtube url=”https://youtu.be/k_pcwDdSvAo”]
ハッキリわかったのは今がやつれている、ということ。
私がWowAppに惹かれたのは無料で使えるSNSで尚且つ広告手数料の70%をユーザーに還元。
更にユーザーの希望する慈善団体NPOに寄付できるというものだった。

正直「まさか?」と疑心暗鬼で参加したものだった。

日を追うにつれ広告手数料は毎日夜12過ぎにスマホがチャリンと音がして毎日報酬があります。

参加して中々自ら慈善団体への寄付ができず(額にこだわりできなかった)いた時WowAppのバージョンアップで

収益の一定量が毎日寄付に回すシステムが導入された。

精神的にとても安堵したのを覚えています。これが「大海の一滴なんだ」と感動しました。

その寄付も昨日時点で212日連続で実行されてます。

「微力々といいながら何もできないより行動できることはありがたいです。」

[su_youtube url=”https://youtu.be/SuNUiOF9FNg”]

現在ではメンバーが思い々のグループを持ちグループチャット、個別チャットで毎日やりとりをし、他のSNSでは味わえない
コミュニケーションの場として賑わってます。

グループの中にはビジネスグループもあり建設的な話、招待等が盛んになってます。

コミュニケーションがあってのそれは非常に効率がいいようです。

報酬はありますが、皆で楽しんでその結果が慈善団体のも寄付ができるこの上ない快感です。

当初ビジネス主体で参加した人達は稼げないと休止している方も大勢いまうす。

1セントを1ドルとして宣伝していた人たちはどうなったんだろうかと心配してあげるじょうたいです。

1年たった体験を動画にしました。稚拙な内容かもしれませんが高齢者がチャレンジ精神を持ちながらの1年間です。

Wowappホームページ

タダほど高いものはないというけれど・・・

「タダほど高いものはないとい」う諺どおり「まったくだ!」という思いをしたことは1度や2度ではありません。
細かくは触れませんでしたがWowAppは勿論無料で参加して広告手数料貰って慈善団体に毎日寄付をして、いいこと、わるいこと、なんでも仲の良い集まりのグループで吐き出しコミュニケーションを高めてます。間違いなく私の財産になってますし、皆もそうおもっている筈です。

無料と言えば最近参加した電力小売りビジネスのアンビット、7月24日までは登録料(1万円)が免除です。

アンビットエナジーもポリシーをしっかり守りWowApp同様、他の人々の節約のお手伝いをしながら自分に収入が発生するという仕組みの中で社会貢献できればと日々願っています。

共有の力で良い行いをするとは

[su_youtube url=”https://youtu.be/kzO_RBWolOY”]

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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

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