イニシアチブ創設者のツィート

 
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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

昨日書いた?崎村さん関連の記事をよんでいたら何とイニシアチブ創設者のザール・ウィルフさんのツイッターに行き当たった。

ザール・ウィルフさんが崎村さんのレビューに対して送った全文。

親愛なるGerardさん、

イニシアチブQを見直していただきありがとうございます。この「経済実験」は確かに始まっており、世界中の支持を得ています。全体として、あなたのレビューは、私たちが望んでいたより楽観的ではありませんでしたが、公平でした。主に、私たちの意図が誠実であり、私たちが犯人ではなかったことを明確に述べていただき、ありがとうございます。

再考する必要があるいくつかの不正確さを指摘したいと思います。

•あなたは、私たちがQを「リッチ・クイック・スキーム」として販売したことを暗示しました。当社の公表されているタイムラインには、すべてが計画通りに進んだとしても(それ自体が保証されているとはっきりとはっきりと明記されている)、Qsが貴重になるまでにはまだ数年かかるだろう。

•イニシアチブQが「まっすぐピラミッド方式」であると述べています。ウィキペディアのピラミッドスキームの説明は、「ピラミッドスキームでは、参加したい個人が支払いを行うことを強制する組織」で始まります。この文は明らかに私たちは何イニシアティブQ.には適用されないことのような企業の紹介プログラムよりも違いはありませんDropboxがAirBNBユーバーおよび多くの他。

• 最も重要なこと:私たちのプライバシーポリシーが良好で敬意を表していると述べました。それを認めてくれてありがとう。さらに、我々は、私たちが持っているユーザーの批判的な集団に到達していない場合であっても、私たちが持っている小さな個人情報をまだ販売しないことを明確に述べてきました。私は自分の人生で遠隔的にそれに似た何かをしたことは一度もなく、今から始めるつもりも理由もありません。

寒いビジネスの観点からも、単に名前と電子メールのデータベースは、たかだか数千ドルの価値があるかもしれません。一方、罰金や訴訟が発生すると、チームの評判に何百倍も大きな罰則が課され、恒久的な損害がもたらされます。あなたのブログにこのメッセージを明確に伝え、コメントのために近づいたときには、私は感謝します。

絶対に明確にする:Qが成功しなければ、私たちはこのデータベースを破壊するでしょう。

BTW – あなたがRationalWikiにも関わっているのを見ました。Rootclaimと呼ばれる独立したプロジェクトをチェックして、検証された確率モデルを使用して、非常に複雑な問題に対する最良の合理的な分析を生成することができます。

宜しくお願いします、

ザール・ウィルフ

イニシアチブQ オフィシャルテキスト

先日の投稿は規定招待人数に達したため機能しませんでした。
ご迷惑お詫びいたします。

これは PayPal の開発者達が開発した Initiative Q という新しい通貨と決済ネットワークです。Q 通貨は現在既存のメンバーに紹介された方に無料で配分されています。
何百万人もの人々が参加すれば Q が主要決済ネットワークになれるというアイディアで、非常に有名な経済モデルによれば、Q が主要決済ネットワークになることでリワードの価値が約 $50,000 になります。
受け取れる金額は毎日少なくなっており、1 人のメンバーが招待できる人数は限られています。こちらの招待リンクをご利用いただけます:https://initiativeq.com/invite/rxeNcOMg2m
(ご心配なく。何も裏はありません。お名前とメールアドレスだけいただければスポットが予約されます)。

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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

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