initiative Q 体感したシステムと報酬

 
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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

10月の20日に参加して今日までに体感したシステム内容を振り返る

サインアップ

サインアップの際によく躓くのはパスワードが8文字以上で大文字が1文字以上数字を入れる
まず参加するとリワード(報酬)が付加されると共に5人の紹介ができる旨の内容が表示される。
(これは選択できるものでやらなけりゃ付加されたリワードが有効になりませんというものではない。取得したリワードに影響はありません。増やしたいか、そのままでいい、の選択です。)

数字の表現について

例えばリワードが Q3,000 とあった場合initiative Qの説明ではQ=€ 1Qは1ユーロと言いたいところですが
1Q=1$表現されているようですから¥に換算するなら100倍にすれば見当がつきます。

また、リワードは時間と共に減少していて私が参加した時はQ12,919だったが現在ではQ3,000位だと思う早い話が129万円だったのが30万円ということ。早いにこしたことはない。
予想を遥かに超えた下がり方、参加者とリワードの額は反比例なので世界的に相当増えていると私は推察している。

おまけに5人は何日迄にという条件がある。
(もし指定の日を過ぎても招待はできる。但し招待側へのリワードがつかないが5人をクリヤーすると6人目からリワードがつく)リワードがつかないと馬鹿らしく思えるが後々にやっててよかったと思えるようになる。)

エバンゲリスト

5人を期限内にクリヤーできるとランクが「エバンゲリスト」となり今度は10人の招待が可能になる。
(この時期招待要領はわかったけど内容が人に伝えるには頼り無い時期です。)
オフィシャルテキストを使いましょう。

合計15人をクリヤーすると「チャンピオン」という称号が与えられ更に15人の招待が可能になる。
(この辺ではいつまで続くんだ?何人紹介すればいいんだ?とチョットイラッと来る時期だ。
当記事をご覧の皆さんは私が公開しているのでちゃんと読んでおけば「いらいらはしない。」

チャンピオン

スタートから合計30名になりました。と突然自分のリンクが消えている。
(そうなんです30人で一旦新規紹介はストップされます。お誘いした方々のお世話をして下さいって事と私は受け取りました。)

報われる仕組み

新規紹介ができなければリワードが稼げないと思いませんか?
振り返れば第1世代、第2世代という組織が形成されています。
一言で言うと30人迄行くと題2世代が参加する度にリワードがついてきます。
自分の朝のリワードと休む時のリワードはおお違い、当然寝る前と起きてからでもリワードが増えてます。

冒頭で期限を超えた場合リワードがつかない5人だとしてもその5人の第2世代は何人になるか予想もつきません。

但し条件があります。第2世代の合計が41人目から120人迄がリワードが貰えます。
スムーズに30人を招待した方にとっては第2世代が40人を超える日が待ち遠しいですがここは皆さんのお手伝いをすることによって早く40人をクリヤーできます。

11/16現在私は120人に6人(残7日間)不足というところです。報酬はQ 932,734
と言っても第2世代の合計ということですから油断せずクリヤーします。

システム内容は公開されていないので誰かが体験を公開するしかないのが現状です。
inititive Q 同様その時期に実行されるまでは「宝くじ」としか言いようがないように今後の流れについては体感バースで公開いたします。

これをクリヤーするとどうなるかは来てみないとわかりません。
他組織のようにシステムを売りにしてるわけでは無いんだと実感しています。

間違った情報

※他サイトでクッキーで情報をinitiativeQが習得していると振れこんでいるところがありますが、イニシアチブ Q の名誉の為に申しあげますがクッキーというのは自分の端末が覚え次回以降サイトを開く時自動でログインするものであって情報を盗んでるなんて「親切を仇的発想」であり許せない行為です。

経験した期間での内容がわからない場合コメントで質問いただくかFacebookに「イニシアチブ Q コミュ」というグループもありますのでお尋ね下さい。

尚、参加を希望される場合は下記リンクよりお進み下さい。

Initiative Q は元 PayPal の開発者達による、1950 年代に開発されたクレジットカードに代わる新しい決済システムを開発するための取り組みです。このシステムは Q という独自の通貨を使用し、準備ができ次第人々がこのシステムを使い始めるように、現在サインアップした人々に Q を無料で配布しています (参加者が増えれば増えるほど金額が減っていくため、早く参加したほうがお得です)。サインアップは無料で、必要なのは名前とメールアドレスだけです。失うものは何もなく、この決済システムが世界の主流決済手段となった時、予約された Q の価値が非常に高くなります。

招待リンクです:https://initiativeq.com/invite/rxeNcOMg2m

このリンクは私の招待者数が制限に達した時点で失効します。こちら側で登録を確認する必要がありますので、登録したらお知らせください。

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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

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