Q12,419→Q7,243になった、早くない?

2018/11/07
 
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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

Initiativeに登録時点で予約されるQが1週間の下がり方早くない。

登録時点で貰えるQが1週間前とは大幅に下がってます。
具体的には10/20にQ12419だったたのが10/28にはQ7234になってます。意味はわかりますでしょうか。
initiativeQhは募集予算に$2兆準備してるとHPに書いてあります。
何故差があるのかHP抜粋「非常に初期の参加には真のビジョンと洞察力が必要です。メンバーにはそれに見合った報酬を提供したいと考えています。」とあります世界での急激な参加がそれをおしあげているのでしょう。よりスタートに近いほど沢山貰えるということですね。ネットで見かけた方の場合Q14349とあります。
下記はinititveQのオフィシャルサイトのよおくある質問からの抜粋です。

サインアップリワードはなぜ常に減っていくのですか?

普及の課題が解決されればより優れた技術や便利さ、低いコストが高く評価されるため、Q 決済ネットワークが広く普及した後の参加にはそれほど外部的なモチベーションが必要ありません。何百万人もが参加した後のサインアップも、既にプロジェクトが成功する可能性が高くリワードの価値が高くなることが分かっているため、それほど難しい決断ではありません。

思っていたよりも早いスピードで変動しています。
言いたいことはここからです。
inisiativeQはノルマなどはありません。無料で本名とメールアドレスのみ参加し登録完了後招待者の承認があればサインアップボーナスとして前述のQをもらえます。参加者がそのQだけで十分な場合それで由とする方は友達をお誘いする義務はありません。
ただ確定ではないけど可能性を秘めたinitiativeに紹介してあげたいと思う場合は少ないより多いほうが絶対いい筈です。ましてや1週間での下がり方を見れば火を見るより明らかです。
私は10/20に参加し18名の方にお伝えしました。総勢35名に伝わってます。せっかくなら沢山貰えるようになってほしいと思い今朝一番にこの文面を書きました。

現実万と言う位と千という位でじゃ「お気持ちだけで充分ですとは言えない」

無理もありません当初から自信持って「人の為にという程の確信を持つことは不可能です。幸いかどうかinitiativeQも結果でもって確定するとしか言いようがありません。理屈ではない部分です。
だったらそれをそのように感ずるままに確率の悪い宝くじくらいの思いで但し宝くじと違うのは手出しができるということ世界の皆さんとともに確率を高めていくことができます。額の変動の速さはそのままinititiveQの進捗・信用・可能性が高まりつつあると私は捉えています。
昨日最近音沙汰なかった友人が参加した時に「夢とは言えど早く伝えればよかった」とつくづく感じた。自分の都合を主体に考えてはいけない

お手伝いできるかもしれないという想いを胸に

「貰う額が低くなるから早く参加したがいいよ」とか言うと誤解されるかもしれません。
早く言ってあげないと安くなるよと自覚し、伝えるのを「そのうちに」と思っている方があれば少しスピードをあげて下さい。
自分の為という思いが強いとなかなか言い出せずにいたが相手を主体に考えると行動がとれるかもしれませんよ。少々の誤解は信頼で解決する、ウソはついては行けない。
私は相談を受けた場合必ずオフィシャルサイトを見て確認し、inititiveQの代理人として発言します。
広告収入があるSNSに小さなグループを主催してますがほぼ全員さんかしました。「大きな責任がある」とは思いません。皆さんの喜びを直接的に感じれることを目指してます。そのためのお手伝いは私の使命であり、義務と考えています。「今日はどなたが参加されるか期待が不安を飛び越えています。」
最近は海外からの檀家者も多くそのお陰でGoogle翻訳機能を使って会話する爺さんです。
inititiveQは必ず招待者がいないと参加できません。希望者は下記リンクから入れば招待になります。

inititiveQ招待はこちらから

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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

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