いさりば

私のワードプレス、教えてほしい問題点(解決)

昨夜からワードプレスで各記事毎のアイキャッチ画像未掲載のチェックをしていた。アイキャッチを掲載していなかった記事に画像をセットするとJetpackで確認するとのアクセス数がいきなり上がってる、昨日は記事も書いてないのに100件を超えた。

調子に乗り現在ブログを2つに分割している、オウンドメディアのつもりの「わんどう徒然日記」とペイドメディアのつもりで書いた「アンビットエナジービジネス奮戦記」これが管理できない。

「わんどう徒然日記」の「参加サイト」に「アンビットエナジービジネス奮戦記」が表示されない、WordPress側の問題かな?っと思い確認の意味で「アンビットエナジービジネス奮戦記」の画像で検索してみるとちゃんと存在している、なんとか管理画面にだどり着いた「参加サイト」には「わんどう徒然日記」も表示されている。

他の問題もあるのでサラリーマンのビジネス情報「るしと処」を書くKさんにアドバイスをお願いしようと連絡したら23日の夜に時間を貰った。kさんはワードプレスを教えてくれた方、ビジネス以前に手法から真剣に指導してもらっている。

只、こうやっておんぶに抱っこでは私のスキルアップは目に見えている、ここに掲載したのは問題点を如何に分かり易く伝えるかという趣旨で書いていて夕方の時間まで「独力で解決」することを目的として表現している、ということにしておこう。最近「どう言ったかが問題ではなくどう伝わったかが問題だ」という私の左右の銘ではないが心掛けていることがある。「国会でもどう言ったか」が問題注視されていて「どう伝わったか」はあまり問われない。非効率だなと思うことが多い。と、言うことでメモ帳に経緯を書いていた、同じ書くなら先日会得したWindows機能のスニッピングツール(Snipping Tool)を使い問題点を画像として抜き出し表示しよう。「でもメモ帳には画像が貼れない、よし、記事にしてしまえ」という次第で取り留めのない記事になってしまいました。

恥のかき捨てかもしれないがヤングシニア、気にしてどうする。

問題①

「わんどう徒然日記」「アンビットエナジービジネス奮戦記」が分離した。

「わんどう徒然日記」にログインしても「アンビットエナジー奮戦記」が表示されない。

 

解決:ややこしい説明しましたが設定をいじってたのでそのチェックボックスを外しただけで解決。Jetpack設定のツールバー有効化をONにしてしまってた。

「アンビットエエナジー奮戦記」にログインすると「わんどう徒然日記」は参加サイトに表示されている。

原因:

昨日職場のパソコンでユーザーIDをメールアドレスでログインした時ログインできなかったのでパスワード変更をした。

調べてみると当初ユーザーIDはkosukerにしてたのを勘違いしてメールアドレスでログインしようとしていた。物理的に二つに分かれてしまった。

再統合するにはどうしたらいいでしょうか。

問題②

「わんどう徒然日記」を見るとSNS一覧が二重に表示される。

どこかで二重に設定しているようだ。

解決:Jetpackの「設定」「AddToAny」でコントロールできました。

解決:Jetpack設定の「AddToAny 共有設定」でコントロールできました。

問題③

ピンクマーカー蛍光ペンの表示がテキストで表示される。

「蛍光ペン」に青マーカーをかけたいがテキストになっている。

解決:プレビュー画面でないと確認できないし「青マーカー」のテキスト部分にマーカーをつけたい部分のテキストと差し替えしなければいけなかった。(忘れてました)

在宅でインフラビジネスを継続し権利収入を確立する方法

ワードプレスの教本








【よかった点】
・本の構成が整然としていて分かりやすい
各章まず「この章でやることを簡単に説明」があり、その後「具体的にどうやってやるのか」
という流れなので、目的と具体的な方法が示されていて分かりやすい
・必要なワードしかなく、読みやすい
初心者が困りがちな、ムダに長い説明がなく、端的なため、短い時間で読むことができます
・価格も安い【悪かった点】
・とくになし
Wordpressの概念が知りたくて購入しました。
WEB制作は、ほぼど初心者でしたが、本書のとおりやると、よい感じのサイトができます。
説明が的確で端的なので、非常に分かりやすく、初心者には非常によい本だと思います。
不満点ではないのですが、本書はWordpressにLightningというプラグインを使用しながら、進めます。
初心者はこれでほぼ満足できるサイトが作成できます。
逆に言うと、あくまでも【WordpressにLightningというプラグインを使用】なので、
Wordpressの本質は学べないので、本書をまずはじめに読んで、さらに知識を深めたい方にお勧めの書籍です。

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