wowappは危険なアプリでしょうか?せきらら解答。

2018/06/25
 
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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

私はwowappに参加して1年以上になる。

厳密に言うと1年半位。毎日ログインしない日はない何故なら仲間から毎日挨拶とコメントがあるから応答するだけ。1年と1年半の違いは自動寄付機能が完備してから1年ということになる(日々のWowApp収入の一部は自動的に選択した慈善団体に寄付される。)

2017年12月22日で1年。連続寄付365達成日。

自動化になるまでは貯まったらまとめて寄付すればと思っていたけどその日の僅かな稼ぎの一部でも寄付できるのはありがたい。
世界中から選出されたNPO法人から寄付先を任意に選ぶことができる。

システムはこの後に解説するがログインするだけで稼ぎになるので挨拶、コメントしなくても毎日報酬と寄付金額が表示される。

額はともかくとして毎日365日寄付ができるということは精神衛生上素晴らしいことだ。とくにズボラな私の場合マメという言葉が苦手なくらいだから。

私が参加したころの思いの動画がある。「WowApp参加して7日」というタイトルでYoutubeにある。ここで話していることは無料で使えてそのうえ広告報酬がある毎日0時過ぎるとチャリンチャリンとスマホが鳴る。ところが当初は「稼ぎ」という言葉が故意に修飾されていた。

おおきな問題はポリシー抜きのビジネスとして広がっていった。確認すればすぐわかる1wowcoinは1ドルの1/100。円換算にすれば大方1銭。それを1ドルとして宣伝したからビジネス志向の人達が押し寄せた。現実にやってみて思うように稼ぎにならないと見切ってコミュニティにも参加しなくなった。

1円たりとも出費してなくて稼ぎは確実だがポリシーを理解していない。誠実さが不足している。

現在毎日気に入ったコミュニティに参加している皆さんは仲間で楽しんでその一部が寄付になればありがたい。今日で寄付「〇〇日」という気持ちで参加している。

もちろんたくさんグループを持つ人は数万円の払い出しをしている。

危険度は0、むしろお金が目当てのみの方には最初は寂しいかもしれないがマイナスはなし、プラスのみのシステムだ。私も換金すれば万単位があるがないよりありがたいと思っている。

WowAppが提案しているポリシーは(Wowism)

「私たちが実施していることは大海の一滴に過ぎませんが、その一滴がつみ重ならないと大海にはなりません」マザー・テレサ。コミュニティの小さな力でも集まれば社会貢献ができる。ということ。

そのために広告手数料の70%をコミュニティに還元してくれている。将来的には高額な広告などが参入してくればもっともっと単価はあがるだろう。現在もLineの広告は毎日のように入ってる。

システム

無料で使えるSNSでチャット場面、無料ゲーム画面等の隅に表示される広告手数料(クリック不要)が入ってくるシステムYoutubeに表示される広告と思えば邪魔くさくないし気にならない。
Youtubirになるには特別な才能でもない限りなれないがWowwAppはチャットしてるだけで収入になる。
但し大きい金額を得ようとする人はたくさんの仲間を作ることで可能だ。

グループがができるとグループ(世界)からの手数料も加算される。

いずれにしろ誠意、誠実さがなければ持続はできない。時には「人が喜んでくれるならば」という位の気持ちを持ってかからなければ人も誘うことはできない。

登録申請ができるWowappホームページ

LINEモバイル

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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

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