WowAppはねずみ講なんですか。

2018/05/27
 
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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

 

WowAppはネズミ講だ、ネズミ講みたい、という声を耳にします。
広がりがネズミ算式で広がるところから来る誤解です。
ネズミ講とはいろんな名目で資金を出しあい分配することころから始まってます。
出費を供わない口コミだったらどうでしょう、出費がなければ詐欺も成り立ちません。

 

これもネズミ講だというなら根拠が知りたい。
口コミは良きにしろ悪しきにしろ信頼関係に基づいた情報の伝達手段であり人間関係必須ツールです。

 

良い意味では人気のお店などの口コミで商品拡散の原点です。
商品力よりも皆が出資した分配金的などで人を集める場合が様々な問題をひき起こしています。
ではお金を必要としない場合はどうでしょう。
WowAppに出資は一切不必要です。

 

報酬を受け取るだけです。

 

平等、公平に報酬を受け取るだけです。

 

報酬が個人的に不要の方、寄付をしたい方はアプリ内に寄付バナーがあります。

 

本論に戻りますが受け取るだけのネズミ講ってありますか?

被害どころかありがたいだけです。

そのありがたい制度を口コミで友達に伝えてるだけなんです。

難しい制度もない至ってシンプルです。

 

アプリで広告が閲覧できている時間数に応じて報酬が発生します。

 

又招待した方が同様に発生した場合お礼として報酬が一定料上乗せされます。

 

何の問題はないどころかむしろこのようなシステムをもっと他の分野で活用して欲しいとさえ思います。

 

いいことずくめの様ですが1つだけ注意点があります。

 

それはWowAppに参加さえすれば何とかなるという安易な考えな方にはお勧めできません。

 

アプリを使わなければ広告報酬は発生しません。

 

自分が使わなければ招待したメンバーも使いません。

 

参加した意味がなくなるわけです。

 

最初は既存の仲間に使い方や友達追加の方法

 

など質問をするだけで報酬は発生します。

 

現在のメンバーでも使わずして参加してるだけの方が大勢います。

 

使わないメンバー10人より使うメンバー1人のほうが価値があります。

 

WowAppの理念は「共有の力で良いことをしよう」です。

 

この共有とはWowAppの広告収入の70%をみんなで共有(分配)することです。

 

私は毎日欠かすことなく報酬をいただいてます。

 

こんないいシステム、人にに伝えないほうが可笑しいです。

 

確実に報酬を確保できるようお手伝いします。

 

正しく理解して皆さんに伝えます。

 

私と一緒にさらに友達に伝えましょう。

 

参加にはアクティブメンバーの招待が必要です。

 

こちらから招待請求をして下さい。

Wowappホームページ

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「人生100年時代突入」という言葉を耳にするようになった。いきなりとは虫のいい話で現在10代の若者に照準を合わせ二人に一人が100歳を迎えるだろうという構想だ既に始まっているとも言われる。早い話が老後が長くなるということで様々な要因で元気に高齢化に向けて「副業・兼業の推進」が社会に取って顕著になっていく。筆者は70代に仲間入りしたが友人から「年寄りの自覚が足りない」と指摘されたことがある。捉えようでどうにでも解釈できるが中身のある年寄を目指すにはチャンスだと思っている。欲深くあと15年をそこそこ生かして戴くと考えるならばまだ青年期である。「人生死ぬまで勉強」と言われるが失敗を伴う貴重な時間だ。これまでの「教育」「勤労」「引退」という3ステージの人生から、「学びながら働く(学生起業)」、「働きながら学ぶ(リカレント教育)」、「複数の仕事や活動を並行して行う(副業・兼業)」、「自身のビジネスを始める(起業)」といった、様々なステージ人生を送るというのが、グラットン氏が言うLIEF SHIFT(ライフシフト)のようである。大いににもがき後世に残せる力を蓄えるために「いっときの恥」をかく道場としてこのブログを成就させたい。目指せエバーグリーンコンテンツ

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